第24課 提議與意志:(よ)うではないか・ことだ・ものだ/ものではない・ことはない・まい/(よ)うか〜まいか・ものか

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第24課對應《新完全マスター N2》第1部「III 主観を述べる(表達主觀)」的第24課,主題是「向別人提議,以及說出說話人的意志」。N3 學過 〜ましょう、〜たほうがいい 等基本講法;本課再加入六個帶主觀語氣的句型:向眾人呼籲的 〜(よ)うではないか、忠告對方的 〜ことだ、講道理常識的 〜ものだ/〜ものではない、表示用不著的 〜ことはない、表示決意「絕不…」的 〜まい 與表達猶豫的 〜(よ)うか〜まいか,以及強烈反駁的 〜ものか。

今課目標

  • 用 〜(よ)うではないか 向眾人呼籲、提議「讓我們一起…吧」,語氣書面而有力。
  • 用 〜ことだ 忠告對方「就應該…、最好…」,接意志動詞,不對上位者用。
  • 用 〜ものだ/〜ものではない 講「(道理、常識上)理應…/不該…」。
  • 用 〜ことはない 表達「用不著…、不必…」。
  • 用 〜まい 表達「(決意)絕不…」,用 〜(よ)うか〜まいか 表達「要不要…呢」的猶豫。
  • 用 〜ものか 強烈否定,表達「才不…呢」的意志或反駁。

一、〜(よ)うではないか:讓我們…吧

向眾人呼籲、提議

〜(よ)うではないか 表示「讓我們一起…吧」,是向多數人呼籲、提議的講法。語氣強而有力、偏男性,常見於政治家演說、致辭、號召等場合,日常會話中不太使用。口語可說成 〜(よ)うじゃないか,鄭重時用 〜(よ)うではありませんか。

形式規則

動詞意志形 + ではないか(口語 〜じゃないか/鄭重 〜ではありませんか)。向多數人呼籲、提議;語氣書面而有力,日常會話少用。

例句

  1. 子どもたちの未来のために、今こそ力を合わせようではないか為了孩子們的未來,現在正是齊心協力的時候,讓我們一起努力吧。
  2. 細かいことは抜きにして、まずは乾杯しようじゃないか細節先別管了,我們先乾一杯吧。(口語 〜じゃないか)
  3. 地域の防災について、皆で真剣に考えようではありませんか關於社區的防災,讓我們大家一起認真思考吧。(鄭重 〜ではありませんか)
  4. 困難は多いが、この計画を必ず成功させようではないか困難雖多,但讓我們務必使這個計劃成功吧。

二、〜ことだ:(忠告)就應該…

給對方的忠告、勸告

〜ことだ 用來忠告或勸告對方「(要達到某目的)就應該…、最好…」。接意志動詞,沒有過去、否定、疑問的形(不說「〜したことだ」「〜ことだったか」)。因為是居高臨下的忠告語氣,所以對上位者不宜使用。

形式規則

動詞辭書形/ない形 + ことだ。接意志動詞;沒有過去、否定、疑問形;忠告語氣,不對上位者用。

例句

  1. 試験に受かりたければ、毎日少しずつでも続けることだ想考過的話,就應該每天哪怕只進步一點點也要堅持下去。
  2. 体調を崩したくなければ、無理をしないことです不想把身體搞壞的話,最好別硬撐。(ない形)
  3. 失敗を減らすには、思いついたことをすぐメモしておくことだ想減少失誤,就應該把想到的事馬上記下來。
  4. 人間関係で悩んだときは、一人で抱え込まないことだよ。為人際關係煩惱的時候,就不該一個人悶著扛。(ない形)

三、〜ものだ/〜ものではない:理應…/不該…

講普遍的道理、常識

〜ものだ 表示「(從道理、常識上看)本來就理應…、就該…」;否定 〜ものではない 表示「(道理上)不該…」。講的是一般性的常識、道理,所以當對象是某個特定的人或事物時不用(那種情況該用 〜ことだ)。同樣帶說教語氣,對上位者不宜使用。注意:本課的 〜ものだ 是「道理、應當」,與第23課表感嘆的 〜ものだ 不同。

形式規則

動詞辭書形/ない形 + ものだ/動詞辭書形 + ものではない。講普遍的道理、常識;對象為特定的人或事物時不用;不對上位者用。

例句

  1. 年上の人には、きちんと敬語を使うものだ對長輩理應好好使用敬語。
  2. 困っている人を見たら、手を差し伸べるものだ看到有困難的人,本來就該伸出援手。
  3. 人の話は最後まで聞くもので、途中で口を挟むものではない別人說話理應聽到最後,不該中途插嘴。
  4. 借りたお金は、催促される前に返すものだ借來的錢,理應在被催之前就還。

四、〜ことはない:用不著…

沒有那個必要

〜ことはない 表示「沒有…的必要、用不著…、不必…」,是說話人對對方下的判斷。沒有疑問的形;對說話人自己的事不太用(多用來寬慰、勸對方)。另外,若是一開始就確定根本沒必要的事,也不用這個句型。

形式規則

動詞辭書形 + ことはない。是說話人的判斷;沒有疑問形;對說話人自己的事不太用,本來就確定沒必要的場合也不用。

例句

  1. 電話一本で済む話だから、わざわざ出向くことはないよ。打通電話就能解決的事,用不著特地跑一趟。
  2. 君のせいではないのだから、そんなに落ち込むことはない又不是你的錯,用不著那麼沮喪。
  3. まだ時間は十分あるので、慌てることはありません時間還很充裕,不必慌張。
  4. 少し遅れるだけなら、いちいち謝ることはないと思う。只是稍微遲到一下的話,我覺得用不著一一道歉。

五、〜まい/〜(よ)うか〜まいか:絕不…/要不要…呢

否定的決意,與猶豫

〜まい 表示說話人的決意「絕不…、決定不…」,是 〜(よ)うか 的否定。〜(よ)うか〜まいか 則並列肯定與否定,表達「要不要…呢」的猶豫。要表達他人(不是說話人)的意志時,句末需加「〜と思っているようだ/〜としている」之類,否則 〜まい 會變成「大概不會…」的推量意思。動詞 II・III 類接辭書形或ます-stem 都可以(例:するまい/すまい)。

形式規則

動詞辭書形 + まい/動詞意志形 + か + 動詞辭書形 + まいか。II・III 類動詞接辭書形或ます-stem 均可(する→するまい・すまい);表他人意志時須加「〜と思っているようだ/〜としている」,否則變推量。

例句

  1. あんな失礼な店には、もう二度と行くまいと決めた。我決定那麼失禮的店絕不再去第二次。
  2. 母は心配をかけまいとして、病気のことを黙っていたらしい。媽媽似乎是為了不讓人擔心,才把生病的事瞞著沒說。(他人意志+として)
  3. この話を彼に伝えよう伝えるまいか、ずっと迷っている。這件事要不要告訴他,我一直猶豫不決。(〜(よ)うか〜まいか)
  4. 留学しようまいか、家族とよく相談してから決めるつもりだ。要不要去留學,我打算和家人好好商量後再決定。(する→しまい)

六、〜ものか:才不…呢

帶感情的強烈否定

〜ものか 用來把否定的意志或反駁帶著感情強烈地說出來,意思是「才不…呢、怎麼可能…」。前接動詞辭書形。常用來表達「絕不會這麼做」的決心,或反駁對方的說法。口語中更隨便的講法是 〜もんか。

形式規則

動詞辭書形 + ものか(口語 〜もんか)。帶感情地強烈否定,表達否定的意志或反駁;〜もんか 更口語、隨便。

例句

  1. あんな身勝手な人と、二度と組んで仕事をするものか我才不要再跟那麼自私的人合作工作呢。
  2. 何を言われても、この夢だけは絶対にあきらめるものか不管別人說什麼,唯獨這個夢想我絕不放棄。
  3. あいつの口車に、二度と乗るものか我才不會再上那傢伙的當呢。
  4. こんなことぐらいで、僕が泣くもんか就這麼點小事,我才不會哭呢。(口語 〜もんか)

七、常見錯誤與總整理

幾個近義句型的分別
句型核心意思用法重點
〜ことだ(忠告對方)就應該…、最好…針對特定對象、特定情況;不對上位者用
〜ものだ/ものではない(道理、常識上)理應…/不該…講普遍道理;特定的人、物不用
〜ことはない用不著…、不必…說話人勸對方,多用來寬慰
〜まい(決意)絕不…他人意志須加「〜と思っているようだ」等
〜ものか才不…呢(強烈否定、反駁)帶感情;口語作 〜もんか

常見錯誤

  • 皆さん、力を合わせましょうではないか。
    皆さん、力を合わせようではないか。
    〜(よ)うではないか 接動詞意志形(合わせよう),不接 ます形(合わせましょう)。
  • 試験に受かりたければ、毎日続けたことだ。
    試験に受かりたければ、毎日続けることだ。
    忠告的 〜ことだ 沒有過去形,要用動詞辭書形(続ける),不用過去形(続けた)。
  • あなた一人がこの仕事をやるものだ。
    あなた一人がこの仕事をやることだ。
    對象是特定的人、特定的情況時用 〜ことだ;〜ものだ 是講普遍的道理、常識。
  • 君のせいではないから、謝るまい。
    君のせいではないから、謝ることはない。
    勸對方「沒有那個必要」用 〜ことはない;〜まい 是說話人自己「絕不…」的決意。
  • 二度とあんな店に行くものか思っている。
    二度とあんな店には行くまいと思っている。
    要加「〜と思っている」表達自己的決意時,用 〜まい;〜ものか 是直接帶感情說出的反駁,後面不接「と思う」。

自己輸出:用 (よ)うではないか・ことだ・ものだ/ものではない・ことはない・まい/(よ)うか〜まいか・ものか 各寫一句。可寫一句向眾人的呼籲、一個給朋友的忠告,或一句「我才不…呢」的決心。